機関リポジトリに関するよくある質問
共著論文ですが、著作権が心配です。
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機関リポジトリについて
出版社の著作権が心配です。
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機関リポジトリについて
愛媛大学の紀要も1論文毎リポジトリ登録申請・許諾書が必要ですか?
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機関リポジトリについて
リポジトリに登録すると著作権を譲渡したことになるのですか?
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機関リポジトリについて
ただし、インターネット上に公開し、一般の方が利用する許諾をいただく事になります。
PDFを個人のホームページで公開済なのですが、リポジトリからリンクしてはどうですか?
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機関リポジトリについて
一度登録したファイルを消すことはできますか?
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機関リポジトリについて
個人のホームページからリンクしても良いですか?
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機関リポジトリについて
引用はできますか?
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機関リポジトリについて
ただし、雑誌掲載のものとは若干異なる場合がありますのでご注意ください。
著者最終稿とは何ですか?
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機関リポジトリについて
著者最終稿(Accepted Manuscript : AM)とは、査読が完了し、最終的に出版社に受理(accept)された原稿を指します。
海外出版社の多くは、校正後、実際に雑誌に掲載された出版者版(Version of Record:VoR)を機関リポジトリに登録することを認めていません。
一方、多くの出版社が、著者最終稿であれば、エンバーゴ(公開猶予期間)経過後に機関リポジトリに登録することを認めています。
博士論文のインターネット公開は義務ですか?
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学位論文登録について
「やむを得ない事由」(特許取得、雑誌投稿、出版、秘匿情報)がある場合は要旨を公開し、「やむを得ない事由」が無くなった時に論文の全文を公開します。
なお、平成24年度までの博士論文のインターネット公開は任意です。